防犯・防災・ホームセキュリティ

 

当店では文具に限らずあらゆる商品を幅広くお取り扱いしております。

地域の防犯パトロール用の反射チョッキ(ベスト)や腕章、各種のぼり、防犯カメラ、

ALSOKでおなじみの綜合警備保障のホームセキュリティもお取り扱い致しております。

 

 

地震や津波に対する準備は万全ですか!?

 

当店では町内会・行政機関・ライフライン支援事業所を応援致します!!

防災マップの作成や防災用品の備蓄に至るまでお手伝い致します。

 

 

インバーター発電機

 

   

震災時の停電や計画停電用のバックアップ電源として小型で軽量な

ポータブル発電機が人気となっております。当店ではエンジンオイルなどの

初期設定や始動テストなどを行った商品を納品致しております。

 

 

 

非常食(防災食)

近年、会社や町内会単位で非常食の備蓄が増加しております。

飲料水や長期間保存可能な缶詰類も多数お取り扱い致しております。

特に主食用(赤飯・牛めし・とりめし・五目めし・チキンドライカレー)の

缶詰は調理法も温めるだけという手軽さがウケて人気の商品です。

 

防災に力を入れている当店だからこそ大量納品もお任せ下さい!

ライフライン関係・運送業などの流通関係の事業所様には是非とも

非常食を常備する事をおすすめ致します!

 

※防災缶詰は当店内にてサンプル展示を行っておりますのでお気軽にご相談下さい。

 

 

非常用ローソク

 

 

防災用のローソクも多数お取り扱い致しております。

 

 

乾電池

アルカリ乾電池エボルタシリーズは約10年間の長期保管が可能です♪

乾電池や懐中電灯などもお任せ下さい!

 

 

簡易消火器

火災付近に投げるだけで初期消火が可能です。サット119は火元に投げるだけ、
お子様やお年寄りの方にも簡単に扱えます。保管に安心、安全な保護カバー付、
日本消防検定協会の性能鑑定認証品です。消火パックをそのまま火に袋のまま
入れるだけの「天ぷら火災専用パック」が2個付いています。火災の状況により
2種類の使い方が可能。火元に消化剤入り樹脂アンプルを投げつけて消火 。
消火範囲は限定されますが瞬間的に高い消火能力を発揮します。 
バケツ1杯の水に「サット119」1本を混ぜ、柄杓等で振り掛ける水割り消火。
屋外や広範囲の火災に有効です。
 
■商品サイズ/サット119本体:直径64mm×長さ174mm 
■内容量/サット119:510cc、天ぷら火災専用消火パック:60g(1個あたり) 
 
 

  

■消火剤 サット119なら、お年寄りやお子様でも簡単に初期消火できます。

※本品は、炎が小さい内の屋内用初期消火向けの商品です。

 

   

消火剤 サット119

日本消防検定協会が認めた簡易消火用具です。

保護カバー付きで壁などにネジで固定する事もできます。

 

 

 

天ぷら火災専用消火パックを袋のまま入れるだけで、みるみるうちに鎮火!

※詳しくは当店係員までお気軽にご相談下さい。

 

 

※この他にも多数の反射チョッキをお取り扱い致しております。

 

 

 

ヘルメット

地震が起きた際の移動用に頭部をガッチリ保護する

ヘルメットも販売しております。防寒着や安全靴などもお任せ下さい。

 

 

 

ノ ボ リ

(お酒屋さんやイベントなどの別注のぼりも承っております。)

※この他にも多数のノボリをお取り扱い致しております。また別注によります製作も承っております。

 

 

 

腕 章

 

※この他にも多数の腕章をお取り扱い致しております。また別注によります名入れも承っております。

 

 

 

防犯カメラシステム

 

簡易防犯カメラシステムは当店内にてデモを行っております。

※当店には防犯の為、店内に8台の防犯カメラを設置しております。

 

 

 

 

綜合警備保障 取扱店

 月々4,000台からの本格的なホームセキュリティを当店でお申込頂けます。

法人様のセキュリティも是非ご相談下さい!!

 

 

トリアージタッグ

トリアージタッグは災害時における医療機関の大きな力となります!!

トリアージとは?

トリアージ(triage)はフランス語trier が語源であると言われております。言葉の意味としましては「選り抜く、
選別する」という意味でフランスの繊維商人が羊毛をその品質からいくつかの クラスに区分けするのに用いた
言葉といわれております。また17世紀頃のコーヒ豆の選別が起源であるとも言われて おります。医学の世界
に応用されたのはナポレオン時代で傷ついた多くの戦傷者の なかから比較的軽傷者を手当して戦線に復帰
させ、重傷者は後回しにするという戦略的な言葉としても用いられた。今日のようなトリアージの概念が確立
されたのは第一次世界大戦後からで、今日では地震や津波といった自然災害などで多くの 被害者が発生
したとき医療機関でトリアージと呼ばれる基準に従って救命救急医療が行われます。その際に、被害者が
どの程度の処置を必要としているかを一目で見分ける為のタグを 『トリアージタッグ』または『トリアージタグ』
と呼ばれJR西日本の福知山線の脱線事故の際にもこのタグ が活用され大きく注目されました。
 

 

トリアージタック(見本)

●標準サイズ  厚生労働省の基準(23.1cm×11cm)

  

詳しくは当店係員までメールもしくはお電話(TEL022−362−1362)にてお問い合わせ下さい。

 

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